スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | --/--/-- --:--

津山ってどんなところ?(住民編)

移住すると避けることができないのが、ご近所付き合いなどの地元住民とのコミュニケーションです。せっかく気に入った条件の家を購入できても、近所付き合いが上手くいかず泣く泣く都会へ戻ったり、別の田舎に新たに物件を購入して引っ越したりという話も実際にあります。

では、津山住民の人達ってどんな感じなんでしょうか?

【好奇心旺盛】 新しい物大好き。でも飽きやすい(笑)

【現実主義】   損得には敏感ですね

【外交的】    初対面の相手でも気さくに話す人が多いです

【保守的】    自らは大きな変化は求めない傾向にあるようです


さらに津山について表したこんな言葉があります。

「駆け落ちするなら津山へ行け。なべ釜までも貸してくれる」
“来い”じゃなくって“行け”ですから津山以外の人からの言葉と思われます。外から来た人間を拒絶することなく受け入れて、色々と身の回りのお世話もしてくれる暖かい土地柄。そんなイメージでしょうか?


先日、仕事の関係で四国から岡山県に移住してきた知り合いに「岡山県、特に県北部の土地柄って何か感じる?」と聞いてみました。参考までに。
彼曰く、社交的な人が多いと感じているそうです。彼の分析によりますと、中国自動車道のおかげで関西圏を始め遠方へのお出かけが気軽に出来る場所柄で、実際によく出かけられている。内にこもらずに行動派なアクティブな人が多く、普段の生活にもそれが出てるんじゃないか?とのことでした。

もちろん個人や小さなエリアごとに多少の違いはあるでしょう。あくまでも津山エリア全体のイメージとして受け取ってくださいね。

スポンサーサイト
○○ってどんなところ? | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2011/03/02 12:28
コメント:

管理者のみに表示

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。